パリに住んでいると様々なカルチャーショックに遭いましたが、スタバもその一つ。
特に驚いたのが、「①看板の色は景観に配慮して茶色」「②日本よりもドリンクサイズが大きい」「③レジで名前を聞かれる」の3つ。
フランスのスタバでは注文時に名前を聞かれます。名前を呼ばれたらドリンクを取りに行くシステムなのですが、日本人の名前が伝わりにくい。。。必ず綴りを聞かれて、フランス語で綴りを言うのですが、フランス語のアルファベットがすぐに出てこない。結果的になんとも読めない表記になってしまい、店員さんに怪訝な顔をされることもしばしば。
そこですぐ伝わる!英語と同じ発音!短い!名前を試行錯誤した結果、「NOMO」に落ち着きました。以降、レジでのストレスが激減!ホッとしました(笑)
パリで一番優雅と言われているスタバがオペラ地区にありますので、パリに行かれる際は足を運んでみてください〜名前を聞かれたらもちろん「NOMO」で(笑)